2009年07月03日

娘からの電話

最近、パパへ電話する係は

下の娘F子の役割のようだ。


夕方、携帯がなる。

家からの着信はバッハ。

【注】お気に入りの曲なので、
   続きを読むに貼った



もしもし〜、パパですか?

 ちょっと待ってね。


がいつものパターン。

たまに、ずっとオリジナルソングを

歌ってる時もある。



小学生になると、娘たちの

電話は急に短くなる。


思えば、M子が2、3歳の頃、

パパは最大級の激務だった。

※朝11時〜朝7時帰りとか。

夕方の電話に何度癒された事か。

ぱぱぁ〜もちもち〜あった(あした)ね〜


F子が小さい時は、

歌っている事も多かった。

あとは、ぶっ飛びすぎてて、内容が

つかめない事とか。


最近は、用件言ったらすぐ切れちゃうので、

ちょっぴり味気ない。

かけてくれるだけ、幸せなのだけど。

贅沢病か。。



電話といえば、

娘たちがもう少しおおきくなったら

長電話に気を揉むのかな。


いや、携帯が普及した現代社会、

明細で知ることになるのかも。。



なぜ、七夕にささかざりをするの? (なぜ?どうして?たのしい行事 (たなばた))なぜ、七夕にささかざりをするの? (なぜ?どうして?たのしい行事 (たなばた))
藤田ひおこ

童心社 2001-09-01
売り上げランキング : 23048

Amazonで詳しく見る
by G-Tools








無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ。

奏者によってかなり違うイメージに。

イメージどおりのは検索できなかった。

たまたまだけど、携帯の着メロにしてるやつは、かなり近い。

ラッキー。


posted by 寺沢元伸 at 02:15| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 父として | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。